【テント 単品】テントサウナ用 「Iam Sauna」テント

セール価格¥89,000

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日本国内テントサウナブランド「Iam Sauna」のテントサウナ用テント 単品

<< Iam Sauna テントの特徴 >>
①広々最大7人入室可能でありながら、設営は約60秒。1人でも簡単に設営可能。
②3層キルティング構造の生地、更に内側にシルバーコーティングを施し保温力向上。③天井の生地に難燃加工を施し、火の粉による穴あきダメージを軽減。
④5枚の窓から外界の大自然の眺めを楽しめる
⑤床の接地面のスカートを外側だけでなく内側の両面に設置。下部からの冷気流入を軽減。
⑥ファスナーYKK社製
⑦ポール受け部分の生地を強化&関節部に保護マットを付属。
⑨外側壁面に様々なアウトドアツールを設置できるベルクロを付属。
 (天井部の窓マットを使用すればツールポケットとして使用可能)
⑩天井の煙突取り出し口には取外し可能な金属円板付き煙突用パッチを付属。
 (付属の穴無し交換マットを使えばつければサウナのみでなく、キャンプ用のテントとしても使用可能)
⑪交換用部品の購入も対応(有償)
⑫国内提携業者様にて購入後の修理・クリーニングについても対応可能(※別途費用)

※当テントは国産薪ストーブ「tanzawa2」にベストマッチングになるよう設計されています。もちろん他のストーブでの使用も可能ですが、室内温度が上がりにくいや、テントの故障につながる場合もありますので「tanzawa2」のご使用を推奨いたします。

※Iam Saunaテントの天井には燃え広がりにくい難燃加工の生地を使用しておりますが、薪ストーブを使用する以上、煙突から出た火の粉によるテントの穴あきダメージはどうしてもゼロにはなりません。
薪ストーブを使用したテントサウナという特性上ご理解下さい。
なお、tanzawaストーブ内部にも中子という火の粉を抑制する機能を施してありますが、更にリスクを軽減させるオプションのスパークアレスターの設置もおすすめです。



【設営】
・4辺の紐を引いて開いて天井をポンっと押すだけ。一人でもあっという間に設営!
↓ 設営動画等紹介Movie ↓
https://youtube.com/channel/UCwoIMJImNVcjPZf8xzngJEw

【サイズ】
・余裕の広々スペース
サイズ 縦 220cm × 横 220cm × 高さ 185cm で7名での入室も余裕!
アウフグース(熱波)も出来ます!
コンパクトな国産薪ストーブ「 tanzawa 」との組み合わせで、室内・足元も広々!

【高い保温性の理由】
極寒での使用も想定した3層生地に内側の生地にはシルバーコーティング、外側は防水加工を施したオックスフォード織りの420デニール(9000mに糸を伸ばした時の重さ)の幕体。断熱材の中綿は150g/㎡のファイバーコットンを使用。更に下部の20cm幅のスカートで外部の熱を遮断、内部の熱を逃しにくい設計にした、高品質のサウナ用テントです。
また、天井部分には難燃生地を採用し、煙突から出るの火の粉による穴空きダメージを軽減。
(※但し、薪ストーブを使用する以上、煙突から出た火の粉によるテントの穴あきダメージはどうしてもゼロにはなりません。
薪ストーブを使用したテントサウナという特性上ご理解下さい。
なお、ストーブ内部にも中子という火の粉を抑制する機能を施してありますが、更にリスクを軽減させるオプションのスパークアレスターの設置もおすすめです。)

・ 洗練されたデザインと機能
デザインは自然に馴染むアイスグレー×ブラックの落ち着いた配色。
「 Iam Sauna 」のロゴ入り。
出入りしやすい2つの入り口と、テントの空気を循環させる給排気口。底部に外側、内側両方にスカート付きで床からの空気の侵入を防ぎます。
5つの窓で明るい室内。外からの視線が気にならない様に窓はメッシュ入りで少し高めに設置。

・持ち運びに便利なキャリーバッグ付き

【Spec】
外生地:ポリエステル 420D 防水オックスフォード 
(※完全防水ではありません)
内生地:ポリエステル 210D オックスフォード(シルバーコーティング)
中綿:150g/㎡ ファイバーコットン
ポール:Dia 11mm ソリッドグラスファイバー
展開時サイズ:220 × 220 × H185cm
正味重量:17.2kg
付属品:煙突窓用パッチ (穴サイズ100mm)・収納バッグ・ペグ・ロープ・
総重量:18.5kg
生産国:中国 (made in China)
その他:底部中外両面スカート構造

【梱包サイズ(box size and weights)】
梱包サイズ(box size):140 × 28 × 28cm
正味重量(weights):≒ 18.5kg


※モニタやPC環境等により実物と多少色合いが異なって見える場合もございます。


<<<<実際に使用する際にお奨めしたいポイント>>>>

【テント】
①破損防止の為、ファスナーにシリコンスプレーを塗布しておく。
②ファスナーの取っ手部分が熱くなるので、紐をつけるかテーブなどを貼っておく。
③テントはロープでしっかりペグダウンする。(スカート部からの冷気流入を軽減)
④テントのストーブ裏側についている吸気口と天井の排気口をしっかりと開ける。
 (スカート部からの冷気流入を軽減とともにストーブの燃焼効率向上)




<<<<テントでストーブを使う際のご注意点>>>>

基本的に、薪ストーブは火を使って周囲を暖めるアイテムです。
間違った使い方をすると火事や一酸化炭素中毒を引き起こし、最悪の場合死に至る恐れもあります。安全に使用するために、注意したい危険と対策ポイントをご紹介します。


⚠ ⚠危険⚠ ⚠ その① 「一酸化炭素中毒」
もっとも注意すべきは一酸化炭素中毒。
ストーブや煙突がススで詰まってしまうと、気づかないうちにテント内に一酸化炭素が充満していることがあります。
設営する前に、煙突の先端までつまりがないように必ず毎回煙突掃除を行ってください。
また煙突の高さが正しく確保されていない場合、上昇気流が発生せずテント内に煙が逆流してしまうことがあります。
必ずすべての煙突パーツをしっかりと繋いだ長さにて使用して下さい。
また、強風時などで煙突が外れてしまうと、落下の際にテントへの引火、また火傷の可能性があるだけでなく、煙がサイト内に逆流・充満する可能性があります。強風時は薪ストーブの使用を控えましょう。

→ 対策Point →換気を十分に行う!!
テントを閉め切らずに空気の通り道(吸気口・排気口)を常時しっかりと開け換気を行いましょう。
一酸化炭素は無色無臭なので、気が付かないうちに中毒になることもあります。

⚠ ⚠危険⚠ ⚠ その② 「やけど・火事」
薪ストーブはそのもの自体が非常に高温になりますので、煙突をテント外に出す際に、テントの布地と近すぎたりくっついたりしていると発火します。
また接触防止の設備に不備があると、同様にそこから発火することがあります。
薪ストーブの使用中、燃焼室や煙突は非常に高温になります。間違えて触らないようにしてください。

→ 対策Point →燃えやすいものを近くに置かない!!
ストーブの近くに衣類のような燃えやすいものがあると、それに引火して火事を引き起こす可能性があります。
ガス缶が置いてあった場合、熱により缶内部の圧力が上昇して、爆発する恐れもあります。
ストーブの近くには、燃えやすいものや爆発の危険性があるものを置かないようにしましょう。
また、煙突から排出された火の粉で化テントやタープも溶けることがあります。
ストーブ下の芝生が本体から出る輻射熱により燃えることがあります。地面に焚き火シートや不燃性の板を敷いたりする工夫が必要です。


< <薪ストーブ使用時の注意事項・対策まとめ >>
・強風時は使用しない。
・テントの中でストーブを使用したまま就寝しない。
・1時間置きに室内に新鮮な空気を取り込む、吸気を行う。
・ 燃焼中は常にテントのストーブ裏位置にある吸気口・天井の排気口を開けておく。
・一酸化炭素チェッカーを使用空間内に設置する。
 故障・電池切れが有るので過信はしない。
・テント内に 2L以上の水を常備しておく。
・薪ストーブの周辺付近にはなるべく何も置かない。
・ 使用前には必ず煙突掃除を行う。
・ストーブ周辺に触らないよう注意する。
・輻射熱により地面、芝生などが燃えないよう、
 地面に焚き火シートや不燃性の板を敷いたり本体の高さを調整する。
たった1人でも紐を引くだけで簡単に設営できる3層構造で保温性抜群な「 Iam Sauna 」オリジナルテントを開発。 <特徴> ・5つの窓から外界の大自然の眺めを楽しめる ・購入後の修理・クリーニングについても国内提携業者様にて対応可能(※別途費用) ・サウナのみでなく、キャンプ用のテントとしてもおすすめ 【Point】 ・4辺の紐を引いて開いて天井をポンっと押すだけ。一人でもあっという間に設営! ↓ 設営動画等紹介Movie ↓ https://youtube.com/channel/UCwoIMJImNVcjPZf8xzngJEw また、以前実施していたMakuakeのページでもご覧いただけます。 https://www.makuake.com/project/iamsauna/ ・余裕の広々スペース サイズ 縦 220cm × 横 220cm × 高さ 185cm で6名での入室も余裕! アウフグース(熱波)も出来ます! コンパクトな国産薪ストーブ「 tanzawa 」との組み合わせで、室内・足元も広々! ・高い保温性 極寒での使用も想定した3層生地は、外側は防水加工を施したオックスフォード織りの420デニール(9000mに糸を伸ばした時の重さ)の幕体。断熱材の中綿は150g/㎡のファイバーコットンを使用。更に下部の20cm幅のスカートで外部の熱を遮断、内部の熱を逃しにくい設計にした、高品質のサウナ用テントです。 天井部分には難燃生地を採用し、煙突から出るの火の粉による穴空きダメージを軽減。 (※但し、薪ストーブを使用する以上、煙突から出た火の粉によるテントの穴あきダメージはどうしてもゼロにはなりません。 薪ストーブを使用したテントサウナという特性上ご理解下さい。 なお、ストーブ内部にも中子という火の粉を抑制する機能を施してありますが、更にリスクを軽減させるオプションのスパークアレスターの設置もおすすめです。) ・天井の煙突取り出し口には取外し可能な金属円板付き煙突用パッチでテントをガード ・ 洗練されたデザインと機能 デザインは自然に馴染むアイスグレー×ブラックの落ち着いた配色。 「 Iam Sauna 」のロゴ入り。 出入りしやすい2つの入り口と、テントの空気を循環させる給排気口。底部にスカート付きで床からの空気の侵入を防ぎます。 5つの窓で明るい室内。外からの視線が気にならない様に窓はメッシュ入りで少し高めに設置。 ・持ち運びに便利なキャリーバッグ付き <Spec> 外生地:ポリエステル 420D 防水オックスフォード  (※完全防水ではありません) 内生地:ポリエステル 210D オックスフォード 中綿:150g/㎡ ファイバーコットン ポール:Dia 11mm ソリッドグラスファイバー 展開時サイズ:220 × 220 × H185cm 正味重量:17.2kg 付属品:煙突窓用パッチ (穴サイズ100mm)・収納バッグ・ペグ・ロープ・ 総重量:18.5kg 生産国:中国 (made in China) その他:底部20cm幅スカート構造 【梱包サイズ(box size and weights)】 梱包サイズ(box size):140 × 28 × 28cm 正味重量(weights):≒ 18.5kg ※モニタやPC環境等により実物と多少色合いが異なって見える場合もございます。 <<<<実際に使用する際にお奨めしたいポイント>>>> (外気温が低くサウナ室温度が上がりにくい場合もお試しください。) 【テント】 ①破損防止の為、ファスナーにシリコンスプレーを塗布しておく。 ②ファスナーの取っ手部分が熱くなるので、紐をつけるかテーブなどを貼っておく。 ③テントはロープでしっかりペグダウンする。(スカート部からの冷気流入を軽減) ④テントのストーブ裏側についている吸気口と天井の排気口をしっかりと開ける。  (スカート部からの冷気流入を軽減とともにストーブの燃焼効率向上) ⑤テント天井の煙突と煙突パッチの隙間を市販の焚き火シートなどを加工し塞ぐ 【ストーブ】 ①初回使用時は1時間ほど匂いや煙が発生しなくなるまでサウナストーンを置かない状態で仮燃焼(空焼き)を行う。  (塗料が完全に焼付いていない為、匂いやストーブ表面から煙が発生します。) ②薪の追加投入時などストーブを開閉する際は火傷防止の為、焚き火用の革手袋を使用。 ③ストーブの灰受けの引き出しを0.5から1センチ程度開けると燃焼効率が上がります。※開け過ぎは禁物です。 ④サウナストーンがしっかり熱くなるまで30分から1時間程度燃焼させてからサウナに入る。 ⑤ロウリュを頻繁に行うとサウナストーンの温度が下がり、室内温度も下がります。10分おき程度がお薦めです。 ⑥使用後煙突が抜けづらい場合は、煙突が冷めてから隙間にオイルスプレーを塗布する。 <<<<テントでストーブを使う際のご注意点>>>> 基本的に、薪ストーブは火を使って周囲を暖めるアイテムです。 間違った使い方をすると火事や一酸化炭素中毒を引き起こし、最悪の場合死に至る恐れもあります。安全に使用するために、注意したい危険と対策ポイントをご紹介します。 ⚠ ⚠危険⚠ ⚠ その① 「一酸化炭素中毒」 もっとも注意すべきは一酸化炭素中毒。 ストーブや煙突がススで詰まってしまうと、気づかないうちにテント内に一酸化炭素が充満していることがあります。 設営する前に、煙突の先端までつまりがないように必ず毎回煙突掃除を行ってください。 また煙突の高さが正しく確保されていない場合、上昇気流が発生せずテント内に煙が逆流してしまうことがあります。 必ずすべての煙突パーツをしっかりと繋いだ長さにて使用して下さい。 また、強風時などで煙突が外れてしまうと、落下の際にテントへの引火、また火傷の可能性があるだけでなく、煙がサイト内に逆流・充満する可能性があります。強風時は薪ストーブの使用を控えましょう。 → 対策Point →換気を十分に行う!! テントを閉め切らずに空気の通り道(吸気口・排気口)を常時しっかりと開け換気を行いましょう。 一酸化炭素は無色無臭なので、気が付かないうちに中毒になることもあります。 ⚠ ⚠危険⚠ ⚠ その② 「やけど・火事」 薪ストーブはそのもの自体が非常に高温になりますので、煙突をテント外に出す際に、テントの布地と近すぎたりくっついたりしていると発火します。 また接触防止の設備に不備があると、同様にそこから発火することがあります。 薪ストーブの使用中、燃焼室や煙突は非常に高温になります。間違えて触らないようにしてください。 → 対策Point →燃えやすいものを近くに置かない!! ストーブの近くに衣類のような燃えやすいものがあると、それに引火して火事を引き起こす可能性があります。 ガス缶が置いてあった場合、熱により缶内部の圧力が上昇して、爆発する恐れもあります。 ストーブの近くには、燃えやすいものや爆発の危険性があるものを置かないようにしましょう。 また、煙突から排出された火の粉で化テントやタープも溶けることがあります。 ストーブ下の芝生が本体から出る輻射熱により燃えることがあります。地面に焚き火シートや不燃性の板を敷いたりする工夫が必要です。 < <薪ストーブ使用時の注意事項・対策まとめ >> ・強風時は使用しない。 ・テントの中でストーブを使用したまま就寝しない。 ・1時間置きに室内に新鮮な空気を取り込む、吸気を行う。 ・ 燃焼中は常にテントのストーブ裏位置にある吸気口・天井の排気口を開けておく。 ・一酸化炭素チェッカーを使用空間内に設置する。  故障・電池切れが有るので過信はしない。 ・テント内に 2L以上の水を常備しておく。 ・薪ストーブの周辺付近にはなるべく何も置かない。 ・ 使用前には必ず煙突掃除を行う。 ・ストーブ周辺に触らないよう注意する。 ・輻射熱により地面、芝生などが燃えないよう、  地面に焚き火シートや不燃性の板を敷いたり本体の高さを調整する。